▶誰でもできる!わが家の耐震診断

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お住まいに不安をお持ちの方は専門家にご相談されることをお勧めします。

建築時期について

1981年6月に建築基準法が改正され、耐震基準が強化されました。それ以前に建てられた建物は、耐震性が低い場合があります。

これまでに見舞われた災害について

長い風雪のなかで、床下浸水・床上浸水・火災・車の突入事故・大地震・崖上隣地の崩落など災害に遭遇し、わずかな修復だけで耐えてきたとしたならば、外見では分からないダメージを蓄積している可能性があります。この場合専門家による詳しい調査が必要です。

増築について

増築時、既存部分の適切な補修・改修、増築部との接合をきちんと行っているかどうかがポイントです。

傷み具合や補修・改修について

屋根の棟・軒先が波打っている、柱や床が傾いている、建具の建付けが悪くなったら老朽化しています。また、土台をドライバー等の器具で突ついてみて「ガザガザ」となっていれば腐ったりシロアリの被害にあっています。とくに建物の北側と風呂場廻りは要注意。梅雨時に羽蟻が集団で飛べたつ場合もあります。

建物の平面形状について

ご自宅の1階平面形がL字型・コの字型等の複雑な平面になっている場合、地震に比較的弱い形と言えます。一度専門家に診てもらいましょう。

あなたの住まいは大丈夫ですか?

まずは、「だれでもできるわが家の耐震診断」で住まいの状態をチェックしましょう!

  • 建てたのはいつ頃ですか?

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  • いままでに大きな災害に見舞われたことはありますか?

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  • 増築について

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  • 傷み具合や補修・改修について

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  • 建物の平面はどのような形ですか?

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  • 評点合計

判定・今後の対策

0〜4点 心配です。専門家に診てもらいましょう
 5点 ひとまず安心ですが、念のため専門家に診てもらいましょう

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